MacBook Air(2020)に必須なアクセサリやケースを充実させてみた!!

MacBook Air(2020)に必須なアクセサリやケースを充実させてみた!!

少し余談から話して良いでしょうか。

今回MacBook Air(2020)を購入したんですが、36年間生きてきて初めてパソコンを購入しました(笑)

どんだけアナログ人間だったの?!と思われても仕方ありませんが、今までは貰い物のPCで問題なく生活できていたんです。

そもそもPCがなくても何一つ困らない生活をしていましたが…2020年からこんなアナログ人間がWEBライターだのブログ運営だのと頑張り始めた結果「さすがにちゃんとしたPC買わなきゃダメだわ…」と思い立ったのがキッカケです。

しかし!!人生で初めて買ったPCです。

とにかく綺麗に使い続けたいじゃないですか

ということで、流れのままに「保護ケース・画面とトラックパッドの保護フィルム・キーボードカバー・ノートスタンド」と、できる限りのアクセサリ・ケースを充実させてみました。

早速紹介していきます!

MacBook Air(2020)に必須のアクセサリ・ケースを充実させてみた!!

MacBook Air(2020)に必須のアクセサリ・ケースを充実させてみた!!

今回MacBook Air(2020)の購入と共に揃えたアクセサリは以下になります。

  • A-VIDET Macbook air 13.3 2020 インチ 保護ケース
  • 【QITAYO】Macbook air 13 2020 キーボードカバー
  • Macbook air 13 2020トラックパッド保護フィルム JOYSKY
  • MacBook Air13/MacBook Pro13対応 ブルーライトカットフィルム
  • MOFT 超軽量 ノートスタンド

アクセサリやケースって本当に数多くあるので悩みましたが、主にAmazonで主流となっているものをピックアップして購入してみました。

可能な限りメリット・デメリットを伝えていくのでご参考ください。

 

A-VIDET Macbook air 13.3 2020 インチ 保護ケース

A-VIDET Macbook air 13.3 2020 インチ 保護ケース

本体を傷つけないためには必須アイテムとなる保護ケース。

ディスプレイ側とキーボード側の二つに分かれていて、それぞれ難なく装着することが可能でした。

A-VIDET Macbook air 13.3 2020 インチ 保護ケース

ケースの底は放熱ように穴も開いているので、長時間使用しても特に問題が生じたことはありません。

 

若干開く角度が制限される

若干開く角度が制限される

現状困った経験はないですが、ケースとケースがぶつかってしまう分、PCの角度は上記写真くらいが限界となります。

急角度に調整したい方は注意が必要かもしれません。

 

【QITAYO】Macbook air 13 2020 キーボードカバー

【QITAYO】Macbook air 13 2020 キーボードカバー

続いてはキーボードを保護できる薄型のカバーです。

商品はとてもシンプルで、ただキーボードの上に乗せるだけで使用可能です。

薄型なのでタッチ感覚にも影響は少なく、カバーの質感もサラサラしていて使いやすいです。

キーボードはできる限り長持ちさせたいので、ホコリや皮脂が気になってしまう方には安心して使えるアイテムになっていますね。

ただ…どうしても微妙に浮いてる感は否めないため「直接タッチしている感覚が大事!!」という方には馴染めないかもしれないです。

 

息を吹きかける程度でも外れる

息を吹きかける程度でも外れる

使用感に目立った問題はありませんが、あくまでキーボードの上に乗せてる感覚が強いため、少し強く息を吹きかけると簡単に外れます。

カバーをつけたまま収納することには問題ありませんが、室外での使用となると風の影響には注意した方が良さそうです。

 

Macbook air 13 2020トラックパッド保護フィルム JOYSKY

Macbook air 13 2020トラックパッド保護フィルム JOYSKY

キーボードの保護と同時にトラックパッドも保護しちゃいました。

こちらはスマホ画面の保護フィルムと似たような使用感なので、トラックパッドにしっかり貼り付けて使用する必要があります。

キーボードカバー同様にサラサラしていて操作感に対しては全く問題がありません。

 

装着が上手くいかない

 
写真を見て察した方もいるかもしれませんが、筆者はスマホの保護フィルムを貼るのすら苦手なため、相変わらずこの手の保護フィルムは上手く貼れません…。

トラックパッド保護フィルムに関してもサイズがほぼジャストサイズなので、苦手な方は頑張りましょう!

 

MacBook Air13/MacBook Pro13対応 ブルーライトカットフィルム

MacBook Air13/MacBook Pro13対応 ブルーライトカットフィルム

こちらはトラックパッド保護フィルムよりも大きい画面フィルムです。

当然貼るのは苦労しましたが、ブルーライトカット効果はかなり高く感じました。

Amazonでもブルーライトカット率48%となっていて、目疲れが人一倍激しい筆者でも長時間使用が苦にならないほどです。

ブログやライティング作業をする方には必須級のアイテムかもしれません。

 

ザラザラした質感が若干気になる…

ザラザラした質感が若干気になる…

とはいえ、表示がやや霞んでしまうというか、フィルムを貼る前のくっきりした表現は確実に失われました。

筆者の場合は数日で慣れましたが、単純に映像美を求める方にはやや好まれないかもしれないですね。

 

MOFT 超軽量 ノートスタンド

MOFT 超軽量 ノートスタンド

保護アクセサリとは別物になりますが、作業の質を向上させたい方にオススメなノートスタンドも紹介します。

PCの底に貼り付けるタイプのスタンドで、暑さも3mmと薄いので全く邪魔にはならないです。

高さも2段階で調節が可能なので、状況や好みで使い分けてみると良いかもしれません。

MOFT 超軽量 ノートスタンド
MOFT 超軽量 ノートスタンド

正直角度があるのとないのでは作業のしやすさが格段に変わってきます。

使い始めると「これがなきゃやってられない!」と感じてしまうくらい癖になりました。

 

貼り方には注意が必要!!

 
実は筆者は2回くらい貼る位置を失敗しています。

真ん中に貼ると、ディスプレイの重さを支えきれず前に倒れちゃうんですよね…。

貼り方には注意が必要!!

貼る位置に注意!!
商品説明には「真ん中に貼って使用」と記載されているんですが、真ん中には貼っちゃいけません。

そのため、MacBook Air(2020)に使用する場合は下記写真のようにできるだけ前に寄せて貼ってください

貼り方には注意が必要!!

これならバランス良く使用することが出来ます。

 

まとめ:丁寧に使い続けたいなら保護アクセサリは必須!!

まとめ:丁寧に使い続けたいなら保護アクセサリは必須!!

今回は人生初のPC購入となったMacBook Air(2020)のアクセサリやケースについて紹介しました。

買ったばかりの頃は指紋をつけることすら抵抗があるものですよね。

でもこれらのアイテムでバッチリ保護すれば安心感は抜群です。

スタンドに関してはおまけ要素となりますが、保護アクセサリを探していた方はぜひご参考ください。

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